2015年01月

2015/01/23

2015/01/23(fri)

○ ジムで3本 1時間00分 152W TSS40

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感染性胃腸炎の発症が土曜深夜だったので、受診できず。日曜は1日苦しんで過ごした。なかなか熱が下がらず、夕方に以前処方を受けた頓服の熱冷ましを服用。ようやく熱が下がって、少し楽になった。

夕方にすりおろしリンゴを食べる。おいしい。まだ食べられる気がして、買ってきてもらったカップスープも食べて(飲んで)みる。すると、途端に気持ち悪くなってしまい就寝。まいった。。

翌月曜は、遅刻出勤。迷惑をかけた上司や後輩に謝って、どうしても外せない仕事をこなすした後、昼に退勤して受診
医者曰く、もう症状ないんでしょ、治ってるよ、あとは回復を待つだけ、と。昼も夜もおかゆを食べて、ひたすら寝ていた。

翌火曜日から、少しずつ食生活を普段どおりに戻していく。

水曜、木曜はジムでのトレーニングに復帰したいとの思いも強かったのだけど、回復途上の体で更衣室や廊下の寒さに耐える気持ちの強さがなくて断念。
ようやく今日、復帰できた。

とはいえほぼ1週間ぶりなので、メニューなどなく何となく1時間回しただけ。楽しみにしてたのに、やってみたら思いのほか楽しくなかった。
まあ、今日はこれで良し。


2015/01/17

2015/01/18(sat)

○ 阿賀土手 泰平橋~大阿賀橋周回x3 1時間33分 42.5km 196W TSS103

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荒れた天気の中、わずかな晴れ間を見計らい、11時前に外乗りに出発。
本日は泥除け装着のOPERA号。結果、強風のせいでほとんど路面は乾いていて、自転車はほぼ汚れずに済んだ。

横風が強く、常に風に耐えるかたちでの斜め走行な感じ。復路では、何度か路肩に追いやられそうになりヒヤッとした。
風雨が強まり3周で退散。。

昼にラーメン特盛を食べた後、どうにも胃がムカムカ。胃もたれと思いきや、夕食時に急変。起きていられなくなり即就寝。。
夜中には発熱→嘔吐。。高熱が続いたまま、朝方からは下痢に。典型的な幹先生胃腸炎の症状。。

日曜出勤のシフトが組まれてたのだけど、上司と後輩にお願いすることになってしまった。面目なし。。


2015/01/17(fri)

○ 夜錬 新発田往復 1時間11分 32.1km 150W TSS57

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月曜祝日は、前夜の新年会の2日酔いで1日棒に振る。。

平日は仕事の追い込み週につき、割り切ってトレーニングなし!これはこれで、仕事に集中できて良かった。

そのおかげで、金曜夜はフリーに。ジムでローラーも考えたものの、晴れ予報で雨雲予測でも降りそうになかったので、外乗りを選択。
帰宅後にTIME号で出発。旧R7のまっすぐな道を新発田方面に向かう。新発田駅で折り返す腹づもり。

競馬場を過ぎたあたりから路肩に雪が現れ、豊栄IC付近からはぐっと増量。心なしか気温も低い感じ。

さらに、雲なんて全然なかったのに湿った雪が降り出した。そして見る間に濡れ路面に。
止むのを期待してしばらく進んだものの、まったくその気配がなく、日渡で諦めて折り返し。あとは体も自転車も濡れて自宅まで。

濡れてしまったのはイマイチだったけど、外乗りはやっぱり楽しい。もっと走りたかったなぁ。


2015/01/11

2015/01/11(sun)


(るっくさんFBから拝借)

○ るっくさんと阿賀土手周回 1時間38分 45.3km 178W TSS98

(GPS&センサー不調につき参考値)

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今夜は亀公新年会。の前に、午前の天気が落ち着いてきたところでるっくさんと外乗り。

阿賀土手の泰平橋~横雲橋を周回。往路は厳しい向かい風、復路は最高の追い風といういつもの展開。

2周回目から雪→雨となって切り上げ。新年会前の良いトレーニングに。
るっくさん、急な呼びかけにもかかわらず、ご一緒いただきありがとうございました。


2015/01/10

2015/01/10(sat)

(今年も見守っててくださいな)

○ 外乗り初め 新津丘陵往復 1時間51分 50.3km 191W TSS142

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朝起きると路面はウエット。すぐに乾いてきたけど、雪がちらついて再びウエット、さらに雪が止んで再び乾いてきて、と目まぐるしい。

10時近くになり、しばらく天気ももちそうなので出撃。nyoさんが出かけている薬科大方面に向かってみて、路面重濡れならそこで引き返そうと。

今日は下ハン縛り。大江山から阿賀土手に上がると、向かい風が強くてしんどい。でも下ハンで粘ってみる。去年の後半もそうだったけど、しんどくても、続けているとしっくりきて、踏み回せるようになってきた。これを繰り返していると、自然と、常に、下ハンに手がかかるようになってくる。最近、ローラーで下ハンがキツくなってきたので、良い状態に戻していくのが狙い。

結局、ブルボンの麓に来るまで、路面はずっとドライ。坂に入ると、路肩に雪があって路面も濡れてるけど、しぶきが上がるほどじゃないので、そのまま登ってみた。
その勢いで薬科大も登頂。終盤、融けかけの圧雪路面のところもあったけど、滑らず走ることができた。

雲行きが怪しくなってきて、頂上着いてすぐに吹雪に。路面はすぐにウエットに。とはいえしぶきが上がるほどの重濡れにならずに帰ってくることができた。充実の外乗り初めに満足。