2015/01/25

2015/01/25(sun)

○ 阿賀土手 泰平橋~大阿賀橋周回x3 1時間29分 42.9km 124W TSS64

昨日の周回練の後の午後に、ヤフオクで落として今週到着したばかりのコイツをTIME号に装着

【ITM Millennium Carbon Monocoque SOV handlebar CC430mm】



(オクから画像を拝借)

使ってみるのがあまりに楽しみで、装着前の撮影も重量測定も忘れてしまった。。

こちらによると240gほどの模様

自分は、肩が下がったハンドルのほうが、ブラケットを持つ際にしっくりくる。これは肩が下がったアナトミックシェイプのITM Super Italia PRO260やMillenniumを昔使い続けて、馴染んでしまったためと思われる。
昨年からDedaのシャロー(= 丸ハン、こちらも肩が下がる)を使ってしっくりきてたし、TIME号に付けてみたDedaの215アナトミック(=肩が下がってない)は、やっぱりしっくりこなかった。
あとは、カーボンハンドルを使ってみたい衝動にも駆られていて、格安で落札したわけ。

朝の天気はイマイチだったけど、少しずつ回復して、路面が乾いた午後に阿賀土手に出撃
昨日の練習は最後に左膝に違和感が出てしまい、今日も残ってたのであくまで軽め、ハンドルの感触を確かめるのが主な目的

まずは、路面の凹凸において、格段に視線が安定する。昨日、OPERA号だったせいも多分にあるけど、これまでのTIME号とも違うと感じた。

肩が下がったシェイプも良し。リーチはDedaのアナトミックよりもスペック上は20mmほど小さいのだけど、全然近く感じず、むしろ遠くなったか?!というくらい。落札済の120mmステムを使ってみたかったのだけど、しばらくお預けっぽい。

日が暮れてきて3周で終了


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